有機物処理炭化炉「エコ・ディスポ200」
ゴミは自家処理の時代!工場や集合住宅・医療現場に最適!

 環境に優しい有機物処理機「エコ・ディスポ200」。ハイスペックの秘密は、特殊なヒーターにあります。投入した有機物を本体ドラム内で酸素供給を最小に低温処理し、炭化。ダイオキシンの発生を抑制します。次
にドラム内の僅かな排煙・においを、特殊加熱ヒーター(850度以上)の高温ですべて焼き切ります。排気筒から出てくる気体はまさにクリーン。ダイオキシン類対策特別措置法の基準値を大幅に下回ります。
「エコ・ディスポ200」が一日に処理できる有機物は約200〜300リットル。ドラム缶1本分を優に超える処理能力です。さらに抑えたのはランニングコスト。「エコ・ディスポ200」(1Kw標準タイプ)では、1日12時間運転して、1ヶ月連続使用の電気料金が約3,600円という試算を出しています。現在のゴミ処理コストと較べてみてください。
 
[処理可能な廃棄物]紙 布 木材 食品等の生ゴミ ゴム 皮革製品 プラスチック類
[処理できない廃棄物]金属 石 ガラス 液体

[こんなところにお奨め]
工場・食堂・オフィス・集合住宅・福祉や医療現場